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桃みたいなキュートなピンクの多肉にクギヅケ♡

しあわせのジュエリーピーチ「令和の桃太郎&桃子」はこちら 岐孝園のオリジナル多肉「令和の桃太郎」「令和の桃子」 一目見た瞬間・・・かわいすぎて悶絶!!「これ何?こんな多肉があるの!?」と、驚きを隠せない、インパクト大の「令和の桃太郎」と「令和の桃子」 メセン(女仙)の仲間なので、脱皮をして成長する植物で、タニラーはもちろん、珍しい植物マニアにも注目の人気のピンクの多肉。秋頃に中心の割れ目から、マツバギクのような可憐な花を咲かせることもあります。  ◎ハマミズナ科 プレイオスピロス属 コノフィツム(メセン)生育:冬型(夏休眠)タイプ生育温度:8~25℃前後成長:ゆっくり(脱皮を繰り返して分頭して成長)植替時期:10月~11月(最適期)開花期:秋頃  【育て方】・鮮やかな色を保つには、光が当たる明るい場所が良い(真夏の直射日光は×)・高温多湿を嫌うため、風通しの良い場所で、極力乾燥気味に。・休眠期(梅雨明け~夏場)は、風通しのよい日陰で、断水。・秋に最低気温が20℃以下になったら、水やり開始。・生育期には、土の表面が乾いたら水をたっぷり与える。(10℃以下では極力抑える)。   「令和の桃子」は、単幹の1株の芽が群生して育ち、休眠期に入る前に、外側の葉が枯れて、秋にその中から新しい葉が出てきます。紅葉して色付いた鮮やかなピンクの群生の様子が、とてもかわいい多肉。 綺麗なピンクがキュートな「令和の桃子」はこちら     「令和の桃太郎」は、パッカーンと割れたような葉の間から、桃のような株が出てきて、成長を繰り返します。株の真ん中から花が咲くこともあり、受粉させると種を収穫することも。環境にもよりますが、湿気など蒸れを嫌うので、単体で風通しの良い場所で育てるのが好ましく、水やりは葉水などでも十分な場合もあります。 桃のような多肉に感動!「令和の桃太郎」はこちら 令和の桃太郎は、若干上級者向けの多肉と言えますが、初心者でも、蒸れや控えめの水やりに注意すれば大丈夫です!極力乾燥気味に育てて、花を咲かせてみてください!桃のような多肉の中から花が出てくる様子は、とてもワクワクして、楽しみも倍増です♪♪   「令和の桃太郎」と「令和の桃子」のピンクの色は、春から初夏へと向かって薄くなり、緑になっていきます。しかし、紅葉の季節になると、ピンクが色付き、春に向かって、ピンクの色合いが増してきます。日差しの加減によって色合いも変わるので、毎年、ピンクの色付き具合も楽しみの一つに♡ 花咲くピンクの多肉「令和の桃太郎&桃子」はこちら

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